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2007-08-02 Thu 22:26
Keith SweatのLIVEもメチャ行きたいのにっ
![]() Teddy率いるADIDAよりチケット高いでっせ。 いやいや、お金の問題じゃなくて(いや、それもだけど) なんとか手を打たなくては・・ ![]() メチャ好きといいつつ、自分で持ってるALBUMは2枚だけだったり ![]() そのうちの1枚から2曲YOUTUBEにて。 もちろんけだるい感、ネットリ感たっぷりの世界にいざなわれます。
【Twisted】REMIXしか無かった・・個人的にはノーマルのがいいのだけど。 【Nobody】 |
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2007-08-02 Thu 22:24
ブロ友TEZZAさんに折角教えてもらったTeddy来日情報。
もうチケット発売されてるのに、現在未購入。。 めっちゃ行きたい お金 はなんとかするよぉ。でも、おいらには別の重大な問題があるのだ・・ はぁ・・どうしたらいいの・・ とりあえず、TeddyのBlackstreet時代から一曲動画を。 どれにするってあなた、どれもこれも好きなのに、決められないっしょ!? ・・ちゅーことで、、 同じく大好きなDr.Drefeaturing、【No Diggity】だ。 ★Blackstreet2枚目のAlbum『Another Level』より。
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2007-08-02 Thu 20:56
![]() ![]() <VOLVER> 2006年スペイン(120分) 日本公開:2007年6月30日 監督・脚本:ペドロ・アルモドバル 製作:エステル・ガルシア 製作総指揮:アグスティン・アルモドバル 撮影:ホセ・ルイス・アルカイネ 編集:ホセ・サルセド 音楽:アルベルト・イグレシアス 出演:ペネロペ・クルス,カルメン・マウラ,ロラ・ドゥエニャス,ブランカ・ポルティージョ,ヨアンナ・コボ,チュス・ランプレアベ,アントニオ・デ・ラ・トレ 他 〔ジャンル:ドラマ〕 ペネロペちゃんのオカンぶり、逞しさぶり、とても良かったよ〜。 気性が激しいところや、良く言うとマイペースで自由で明るい人ってところもすごくいい感じに出てた。 ブロ友さん情報によるとオカン度を上げるためにわざと太り、付け尻をして挑んだそうで。(それを聞いてあのデカ尻に納得w) 主要6人の女優がカンヌで女優賞を取った事でも話題になりましたが、それはなんでも行き過ぎでは・・という気もしないでもない。けど十分それぞれの女性がそれぞれの魅力を発揮してました。 アルモドヴァル作品には『バチ当たり修道院の最期』以来メチャ常連の カルメン・マウラもすごく良かった。めちゃキュートなおばぁちゃん♪ どれだけ強い母でも、その母の前では自分もまた子供に帰る。 母の逞しさと親子の絆。 そしてそれぞれ色んな悩みを抱えつつ、決して恵まれた状況ではない中、力強く生きていく女たち。 男の手助けなんぞは全然出てこない訳でw 有名なトイレのシーン、あそこはトイレ行為より「おならのニオイ」がおもろかったw タイトルの「VOLVER(帰郷)」はタンゴの名曲らしくて、作中でペネロペちゃんが歌います(吹替えだけどねw) そしてもちろん、お話しのテーマもそこに繋がる訳ですね。 また、監督自身も近年「全ての死を受け入れる事ができず、生きる事もつらかった」らしいのですが、 本作を作る事で再び活力が蘇ってきたとか。 監督の故郷ラ・マンチャを舞台にし、そこで力強く行きぬく女性たちを描く。 監督にとっても人生の回帰、“帰郷”となる作品。ってことなんでしょうかね。 なんか、母を尊びながら描いてるって感じがするね。 画についてもあいかわらず色彩がすごくキレイ。 今回は特に「赤」がえらく強調されてた。ポスターからも想像出来るとおり。 ん?でも今回は、いつもよく出てくるゲイも、それから舞台や他の映画の話も、全く登場しなかったよ、ね・・・?見逃してる? 【受賞メモ】 ◆2006年カンヌ国際映画祭 : ・脚本賞 ・女優賞(ペネロペ・クルス , カルメン・マウラ , ロラ・ドゥエニャス , ブランカ・ポルティージョ,ヨアンナ・コボ,チュス・ランプレアベ) ◆2006年ヨーロッパ映画賞 : ・監督賞 ・女優賞(ペネロペ・クルス) ・音楽賞 |
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2007-08-02 Thu 20:51
〔ジャンル:サスペンス/ミステリー〕 クライヴ・オーウェン,ジェニファー・アニストン,ヴァンサン・カッセル3大スター共演で、全米でもかなりヒットを飛ばしたらしいのに、日本ではDVDスルーになったそうだ。 旧ブログサイトでのお友だちの皆さんが仰ってたように、 確かに劇場公開でも十分OKなのでは?? 全く予備知識なし鑑賞にて、オープニングロールでXzibitのクレジットを見つけて、へ〜。 で、先に登場したのはWu-TangのRZA。(本業はラッパーのお二人っす)予期せぬ事で少しラッキーな気分に。 オーウェンとアニストンがW不倫に陥り、初めて一夜を共にしようという時、そのホテルの部屋に強盗が押し入り襲われる。身分を知られた二人はその後も強盗に恐喝され・・ といったお話しですが、これ、邦題が既にネタバレヒントになってるのでは。(原題の意味は“脇道”って訳されてたな、確か) 初めから一味が読めてしまう。けどまぁどのように展開していくかまではわからないので問題ないか。 常に後手後手になっていた主人公が最後は。。となっていきます。 一番良いのはヴァンサン・カッセルの悪役っぷり。また、ずっと小汚い(って程ではないが)格好をしてた中でセールスマンを装ってのスーツ姿は一段とかっこよく映った。 ごく普通に面白い娯楽サスペンス。それ以上でも以下でもないってとこでした。 |
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| ◇◆記憶のキロク◆◇ |
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お金
はなんとかするよぉ。


